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狂犬病警告、日本・豪州総領事館が保健局データを検証


バリ州における狂犬病の危険度は、現在も大変高い。

バリ州保健局長クトゥ・スアルジャヤ氏は、デンパサール市レノンのバジュラサンディ広場でのアセアンデングデー活動に参加した際、日本国と豪州総領事が当局を頻繁に訪れ、狂犬病に噛まれた被害者のデータを検証していることを、
7日明らかにした。

「最も頻繁に電話をしてくるのが、日本国総領事とスタッフで、当局にも訪れ狂犬病についてのデータを求められた。日本の他にもオーストラリア領事館も、よくデータを求められる。これは、バリ島に暮らす全ての住民への警告でもある。」と同氏。


via Tribun Bali



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